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1月5日ドル円急落後はリバウンドを意識する

サイクル太郎です。
よろしくお願い致します。





















ドル円4時間足チャート
(1月5日午後16時頃チャート画面)


チャートが崩れて大きく下落してきました。
急落したからといって焦って売るのではなくしっかりリバウンドが起こることを意識します。











まだまだ下落すれば買いたい買い手がいる、そして急上昇したときに逃げ遅れた売り手、急落したので一旦手仕舞う売り手、つまり大量の買いが入ることを考えると一気にリバウンド、戻すことが十分考えられます。






ここからの戦略としては売り遅れた場合は焦って売らずにリバウンドの天井が定まってから売るか、リバウンド狙いで底が定まれば短期的に買っていくことになります。

思ったよりグングン上昇する場合は一旦様子をみます。
このままズルズル下落する場合も様子をみます。


リバウンド後さらに安値を更新してくる展開になれば本格的にまた大きく下落してくるのではないかと考えます。


















116.0付近からスタートしている4時間足サイクルは新たな4時間足サイクルに向けての下落そして上昇ではなく、あくまでリバウンドのため116.0付近からの4時間足サイクルはまだ下落すると考えます。





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Author:cycletaro8
サイクル理論でFXを解析いたします。

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